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2008年12月27日 (土)

マ~猫の夢はいつもこんなんばっかりだ

ほろ酔い加減で帰宅して床につき、泥のように眠った・・・はずだった。

広い店舗にひとりですわり、大きな器で掛け蕎麦を手繰っている。更科にしてはボソボソとし、挽きぐるみ(田舎蕎麦)にしては色が白いし、見目は全く感服しない蕎麦だったが、蕎麦と蕎麦汁の濃厚な味は紛れもなく、いまも確と舌に残っている。なぜか脇には竹を割ったのを模した彩色磁器があり、ミニサイズのたんぽこたんが顔を覗かせたりしているのが謎だ。

そこで目が覚めたのは外を吹く風の音ゆえか、寝返りを打った枕の感触ゆえか。

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