TACTICS別冊 RPGマガジン(昭和61年9月号別冊)の、クトゥルフの呼び声ホラーロールプレイングのソロ・アドベンチャー、"闇の中の怪物"について、第一レベルをプレイ中。
前回、クトゥルフの呼び声 Edition 5.1(第五版)準拠でプレイするとお伝えしたし、その心算でキャラクター・シートを準備していました。しかしプレイしてすぐEdition 5.1で統合された技能<説得>でなく、<討論>および<雄弁>に分かれていた方がよいと分かったので、修正することにしました。
さて、アドベンチャーの内容は、失踪したミスカトニック大学の女子学生の謎を追うよう、アーカム・ガゼッタ紙の編集長に命じられた記者、B.スミス氏の取材行(アーカム・ガゼッタ紙は、保守的な論調で知られるアーカム市の地元紙。ライバルはよりくだけた論調の、アーカム・アドバタイザー紙)。
現在、猶予期間3日間の、最初の1日を経過したところですが、これがなかなか楽しい。時間が合わずに無駄足を踏んだり(時間経過が焦燥感をあおります)、技能ロールに失敗して結構空振りするのもご愛嬌。もちろん、必死に喰い下がってなにがしか情報を聞き出したり、とある有名人の怪しい所有物を目撃したりと多少の成果はあるのですが、この分だとどうなりますことやら・・・。
あ、探索者シートの字が汚いのは見逃してつかぁさい、左書きなんですぅ~~・・・って、左利きなんですけど(喀血)
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