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2008年1月 5日 (土)

宗教問題、クトゥルフ・ダークエイジにおける

英語シナリオ「Here be Dragons」から、一節を引用。

Keepers are reminded of the climate of the times. Belief in an active demonic assault on humans is a very real part of the fabric of life, and is not considered unusual.
Performing rituals or other strange acts could easily lead to both religious and temporal penalties. Cleric types would be hard pressed to justify Mythos investigation with their religious beliefs, although outland converted “heathen” types might have an easier time of it.

適当訳。

キーパーは時代の風潮について思い起こしてください。
悪魔による人間への活発な襲撃に対する信念は、その生涯における非常に重要な一部分となっており、決して珍しいものとは考えられていません。
儀式ないしそのほかの異様な行為は、宗教および世俗の両方の罪科に容易に結びつけられるかもしれません。
聖職者階級は、かれらの信仰に対する信念によって、神話に対する探索を正当化するのに非常に苦しむかもしれず、そのような場合には、改宗された”異教徒”のような辺境の階層のほうが容易に立ち回るかもしれません。

言いたいことは『非常に痛い』ほどに分かるのですが、煮えている為に巧い翻訳が出来ません・・・。

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